ごあいさつ

 人が笑顔になる
 人々に喜びを与える
 安心・安全で、人にやさしい商品を作り続けます。

長谷川製菓は、
大正8年の創業以来、百年近くに亘って、食べられるアイスクリーム容器
(通称アイスコーン)やモナカの外生地を製造してまいりました。
創業当時の職人の手焼きによる製法は、そのノウハウを取り入れた機械製法
に受け継がれ、現在では、外食などの業務用アイスコーンで高いシェアを誇
るまでに成長しています。

この間2004年には、国際標準化機構の
品質マネジメントシステム規格
ISO9001をアイスコーン業界として
初めて取得し、総合的な食品衛生管理
体制を確立するなど、食の安全を第一
に考えた経営を推進しています。


これからも「よきものづくりを通じて、人々に喜びを与える」をモットーに、
安心な原材料を使用した信頼性の高い商品作りに邁進し、
わが国の食品産業と農業の発展に最大限寄与する所存です。

人々の好みは時代によってさまざまに変化します。
これからも時代を先取りするユニークな商品を開発し、可食性容器の無限の
可能性を追求するとともに、社会規範を尊重するコンプライアンス経営の下、
全員参加型経営を進めてまいります。
人が笑顔になる、心豊かな社会の発展に貢献してまいります。

                     代表取締役社長 長谷川 雅一





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